30代年収300万円代工場勤務の正社員の男性が

新聞配達をやりながら10年で2000万円の住宅ローンを完済

新聞配達はダブルワークに最適な仕事です。朝起きて2時間位配達すれば、月に10万円稼げる仕事です。9割の方がダブルワークで新聞配達をしてます。

あなたは今こんな状況ではありませんか?

  • あと10年以上住宅ローンが残っていて支払いがキツすぎ
  • 子供が進学するにつれて、学費がかかっている
  • 車のローンを組んでしまって、家計が火の車
  • ダブルワークしたいけど、どの仕事も拘束時間が長い
  • 経済的に苦しくて、借金が返せない
  • このままでは、住宅ローン返せなくて、家を手放さなくてはいけない
  • 最悪、奥さんから離婚届を突き付けられ、借金だけ残る
  • そして、奥さんは子供と一緒に家を出る

このような事でお悩みではありませんか?

夫婦共働きになってから「世帯年収が増えるから、貯金増えるな!」と思って、毎月必死に働いてみても、なかなか、貯金が増えない…むしろ、貯金は月を増すごとに、減っていってるとお悩みではありませんか?

子供の手が離れても、まだまだ、住宅ローンの支払いは10年以上残っている家庭も多いですし、さらに、車のローンの支払い子供が進学するための学費を考えると、いくらあっても、お金が足りません。

さらに、塾や習い事、突発的な固定資産税の支払い自動車税の支払いなどなど、毎月支払いが多すぎて、なかなかお金を貯めるのが難しいのが、一般的な家庭の現状です。

 

このまま、昼間の仕事だけ続けていて、何もしないと、貯金が底を尽き、住宅ローンが払えず、自分名義の自宅を手放すことだってあり得ます。住宅を手放すことになった日には、借金だけが残って、奥さんに見放されて、子供と一緒に出て行かれる可能性も否定できません。

 

このままだと、マズイ…

 

そこで、考えるのはダブルワークです。しかし、夜のダブルワークを探してみても、運転代行、コンビニ、すき家、などなど、長時間の仕事ばかりです。さらに、どれも接客がありますから、人と話すのが苦手な人にとって、苦痛でしかありません。

これでは昼の仕事をしながら、ダブルワークなんて出来ませんし、もしダブルワークしていたら、過労になってしまいます。

しかし、新聞配達であれば、短時間の仕事の上、高収入なので、ダブルワークで働きたい人に最適です。これから新聞配達のメリットを話しますので、是非ご検討ください。

当社の新聞配達がダブルワークにおすすめな理由

理由1 運転免許があれば誰でも出来る仕事だから

新聞配達は、運転免許を持っていて、バイクさえ乗ることができれば、OKです。またバイクを乗る仕事なので体力を必要としていません。さらに、人と話すこともないので、コミュニケーションスキルも必要ありません。

配達初心者でも1週間程度で独り立ちできます

配達初心者の人からすると「配る家を1軒1軒覚えらえれるのかな…?」と思う方が多いです。

しかし、当社では独自の覚え方があり、新聞配達初心者でも、1週間程度で配達区域を覚えれますので、ご安心ください。

実際に68歳で入社した方は、未経験ながら、3日間で約150軒の配達区域を覚えました。覚える日数は個人によりますが、基本的に毎日同じ家を配達します。なので、時間が経てばカラダで覚えられるようになります。

朝起きるのがツライと思うかもしれませんが、1~2ヶ月もすれば慣れます。

 

理由2 休みたい日は申請すれば休めます

新聞配達というと「休みがないイメージ」がありませんか?確かに、新聞販売店では決まった休みは月1回です。※新聞業界では、月1回の休みを「休刊日」と呼んでいます。

これだと、プライベートでどこか遊びに行きたくても、いけないですし、休みが取れないことで、ストレスもたまります。

当社でも、過去に配達アルバイトさんが休みを取れていない時は、定着率が悪かったです。しかし、「このままではいけない…」と危機感を感じて、2010年4月から、当社ではアルバイトさんが休みを取れるシステムに変えてきました。

 

アルバイトさんのお休みは週1回を基本としていますが、例外もあります。

例えば、家族旅行に行きたくて、「1週間の休みをまとめて取りたい場合」は、1カ月前に相談いただければ、休むことが出来ます。

アルバイトさんには、長く新聞配達を続けてもらいたいので、休みを取れるシステムに改善しました。

 

理由3 短時間労働で配達が終わった時点で帰れるから

深夜の夜勤アルバイトの多くは、勤務時間というのが決まっています。例えば、24時間営業の某飲食店は、勤務時間が夜21時~朝8時までだったりします。

これでは、昼間仕事をしている人がダブルワークすることが不可能ですし、もし、ダブルワークをしていたら、過労になってしまいます。

新聞配達は勤務時間が自分次第

その反面、新聞配達は「自分の配達区域の新聞配達」を終わらせる事が出来れば、その場で帰れるからです。

例えば、朝2時に出発して、4時に終わらせることが出来れば、その時点で帰ることができます。最初は、新聞配達に慣れるのに時間がかりますが、慣れれば、配達時間は短縮されるので、効率の良い仕事になります。

配達は5~5時半までには終わらせてください

配達終了時間は「夏時間で5時まで」「冬時間で5時半まで」という基本ルールを設定しています。終了時間を5時~5時半に設定している理由はお客さんから「新聞が入っていないから届けてください」と電話がかかってくる時間帯だからです。

そのため、お客さんが起きてきて、「ポストから新聞を取る時間」までに配り終えてもらいます。基本的に5時半までには終わるような配達区域設定になっているので、そのあたりはご安心ください。

配達アルバイトインタビュー

配達スタッフ 池戸正信さん 入社3年目

 

配達スタッフ募集概要

仕事内容 新聞配達
時間 AM 2:00〜5:30(配達時間は1.5~2時間半程度)※地域による
給与 時給1400円~ 月給6~10万円
休日 休刊日+希望日(週一回、相談による)
資格 普通自動車免許(高校生不可)
※要原付免許
待遇 退職金制度あり(勤務3年以上)・車通勤可

 

応募方法

TEL後、写真付き履歴書運転免許証をご持参のうえ、当社にて面接を行います。

 

七井新聞店(9~17時)

受付日 年中無休(土日もTEL可)

 

スマホからは、タップすればかかります。

0297-42-2154